やまなしフルーツ温泉2014-12-07

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とある日
 
温泉するかと、友人と出かけることに。
行き先は高速に乗ってから決めましょうかと。
 
中央高速を山梨方面へ。ほったらかし温泉もいいかな。なんて話になり、
勝沼インターで降り、笛吹川フルーツ公園方面に進路を。
 
途中、青空に誘われ車を止め、坂道を下りてゆくと

 
葡萄畑も紅葉してるし、美味しそうな柿も豊作・・・渋柿かも(笑)

 
車に戻り、目的地まであとわずか

 
フルーツ公園内を通り、山を登れば「ほったらかし温泉」に到着・・・なのだが
 
 
公園内にも温泉の表示あり・・・
 

気ままな旅だし、入ったことないから、ここの湯いいかな?
 
 
そんなこんなで着湯^^
 

 
目の前に富士山も、澄んだ空気が気持ちいい。

湯上りの施設のテラスからの眺望もいい感じ。


 
やまなしフルーツ温泉 ぷくぷく
お肌はつるつる・すべすべとなります。少し足を伸ばした際に
訪れてみては如何でしょうか。

気持ちいいですよ。

 
ではではまた次回まで

 

木更津の・・・2014-11-18

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アウトレットに行った時に、Food Court の一角で人だかり
ぼちぼちお腹もすいてきたので、ものは試しと列の最後尾に
 
金子半之助と看板が。美味しそうな天丼メニュー

注文まで待つこと20分。やっと注文でき、お勘定を済ませてみたものの、
出来上がるまで、20分お待ちくださいと。ブザーが鳴ったらお越しくださいと。。。

 

わくわくしながら待つこと20分

 
きました!
 

 
ボリューム満点 「江戸前天丼」 
 
アナゴに海老、卵にホタテ、海苔等のてんぷらが食欲をそそります。
 
^^並ぶのが、苦にならなければ一度食べてみては如何でしょうか。
 
ではではまた次回まで。
 

 

ぷらりと立ち寄り湯2014-11-09

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とある日・・・

関越道を群馬方面へ 途中立ち寄ったサービスエリアで人だかりが

はて?なんでしょうかと近寄る

EVの充電機が設置されています。

外国からの観光客か、人だかりは。

さて、高速を降りて、道端の看板に目をやると

南郷温泉 しゃくなげの湯 ・・・湯 、実に良い響きである

看板の矢印方向へ車を走らせてはみるものの、なかなか施設が見えない。

そんな時、道の脇にリンゴ畑が。

 
農家の路面店でリンゴが売られている。車を止め「陽光」と言う品種を購入。

店番のお兄さんに湯の場所を尋ねたところ
 
車で15分ぐらい行けばありますよ~
 
と言うことで、道なりに進んで行くと。ありました♪
 
南郷温泉 しゃくなげの湯

 
うたい文句には、きれいな空気

豊かな温泉の湧き出るくつろぎ空間

期待大ですね!

ということで、受付で3時間510円の料金を払い

いざ男湯へ・・・^^
  
源泉100%掛け流し天然温泉はうたい文句どおり

期待を裏切りませんでした。

「露天風呂」 

群馬県沼田市にある、しゃくなげの湯。

山里にひっそりと、ただ確りと温泉しているくつろぎの湯でした。

お時間あれば皆様も、立ち寄ってみては如何でしょうか。
 
リンゴと自家製の田舎味噌。
 

美味しかったですよ。
 

ひたち海浜公園…2014-10-31

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とある日…

潮来ICを降り、もうそろそろ鹿島スタジアムが見える頃、中央分離帯に目をやれば、

ほうき草が茂っていた。

ほうき草(コキア)は南ヨーロッパ原産の草で、昔、乾燥させてほうきに利用したと言われている。

魔女の宅急便か・・・

ほうき草と言えば、ここ茨城県で有名な場所があるな、と、ふっと浮かび、国道51号線を北上して行けば

ひたち海浜公園に到着していた。

 
園内を1時間ほど散策。
 

 
久しぶりによく歩いたな~。公園の出口に向かう道すがら、ススキの親分みたいな奴が立っているので、近づくと「でかい」。。。
 
身の丈3メートルはあろうか。。。
 

 
看板が立っている
 

 
パンパスグラス。南米原産イネ科の植物らしい。こんな奴らが生い茂る草原は、さぞかし清々しいことだろう。
 
晩秋の青空を満喫できたひと時
 
水戸も近い、納豆でも買って帰るとするかな。
 
皆さまもちょっと寄り道なんかしてみては、いかがでしょうか。
 
ではではまた次回まで。
 

 

東北へ2012-05-11

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AM8時40分仙台宮城IC出口を下りニッカウヰスキー宮城峡蒸留所に向かう。

そんなに呑めないくせにお酒が大好きなので、ついつい酒蔵やら蒸留所見学に出向いてしまうのって、癖みたいなものか。

  

宮城峡蒸留所へはAM9時15分到着

  

緑豊かで静かな環境。車を駐車場に止め、降りると「ほわぁん~」と懐かしい感じの風の香りだ。

  

  

見学者待合室にて受付を済ませAM9時35分から工場見学に出発。この日この時間帯での見学者は私と友人の二人だけである。GWを終わり、しかも平日の朝。混雑することなくのびのび過ごせるというもの。見学出発にあたり、徒歩にて30分~40分のコースとの説明をいただく。気温20℃散策にはうってつけである。

  

    

先ずは三角の塔が立つ建物に案内され説明を受ける。ここでは麦芽を乾燥させるのだと。

  

レンガ色で統一されたここニッカウヰスキー宮城峡蒸留所は、レトロな雰囲気を漂わせている。仕込み棟を見学後、なんとも錬金術に出てきそうな銅製ポットが並ぶ蒸留棟を見学

  

     

次いでゆったりとした眠りにつくような貯蔵庫に・・・ここで彼らは樽の中で熟成の時を過ごすのか。

  

     

日帰りでせわしなかったが、初めての仙台は清々しくまた美味しいウヰスキーを帰宅後いただけた事でボーリングのスコアーの悪さを忘れさせてくれた旅となった(笑)